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採用情報

沿革

2011年 スマートフォンへの対応開始
1月 Android Edyアプリの提供開始
4月 Android Edyアプリにオートチャージ機能を追加
6月 KDDIと楽天の業務提携により、新サービスコンセプト「Edy│au」を発表
2010年 楽天グループとのシナジー強化
1月 楽天との資本提携により、楽天グループ入り
2008年 獲得ポイントのラインナップが充実
10月 Edyの利用でポイントがたまるサービス「Edyでポイント」がスタート
2007年 コンビニでの利用拡大とネットとの連携
6-8月 大手コンビニエンスストア2社 約15,000店での決済導入
12月 楽天と「ネットとリアルの融合」に向けた共同マーケティングを発表
2005年 電子マネーの利用が日常に
12月 年間利用件数が1億件突破
2004年 携帯電話への搭載開始
1月 NTTドコモ「おさいふケータイ」にEdy機能搭載
その後、au、ソフトバンクにも対応
12月 利用可能店舗数が1万店舗突破
2003年 電子マネー利用者の拡大
6月 全日本空輸「ANAマイレージクラブカード」との連携開始
2002年 チェーン店での導入開始
7月 大手コンビニエンスストアでの決済導入
2001年 会社設立
1月 ビットワレット株式会社設立
11月 「Edy!」から「Edy」へ移行し、本格サービスを開始
12月 ソニーグループの社員証に「Edy」を搭載
2000年 「Edy!」での実験拡大
2月 Edy! スタート (発行枚数1万枚、利用可能店舗数40店舗・自販機125台)
1999年 電子マネー実証実験
2月 イーエムオペーレーションズ設立(ソニーグループほか出資)
7-12月 大崎地区電子マネーモニターサービスを実施 (500枚、5店舗)


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